観月日和〜良夜絶佳〜

友井架月が自由気ままに運営する小説ブログ。小説を読んだり、書いたり、語ったりしてます。基本的にはカオス&フリーダム

ゲーム制作

 制作日記――化物語の翼が予想以上に巨乳だった件について。


 当選した懸賞が中々届かない。
 まあ、いつものこと。
 どーも、友井架月です。


 プロットとにらめっこの毎日です。
 さて、学校でのチーム制作が新展開と相成りました。
 今度はプログラマーが企画してグラフィッカーに発注するという形をとるらしいんですが・・・

 なんかプランナーいらなくね?
 企画段階でプランナーがいないって、存在意義の半分が喪失しているような気がするんですが・・・
 プランナーは主に管理担当らしいです。軽く馬鹿にしてね?
 そんな暴言を珍しくも吐きつつ、その肝心なプログラマーの企画です。

 現在サークルとして活動していますが、うちのプログラマーがチーム制作として学校でも作業できるように企画を出すそうです。やはりチーム制作とサークル制作の両立は困難とのこと。友井もそれには賛成です。俺も両立なんて辛いです。
 まー、難点があるとしたら、先生用に企画書とか作んなきゃいけないのがめんどいんですが、それらを加味したとしてもチーム制作はおいしい。
 ただし、その企画の発端は俺だ。まー、どうでもいいんですが。
 
 そのチーム制作は2月まで続く長丁場らしいんですが、時間をとって作りこめるんで良かったです。
 当初の予定では12月末までの完成とか言っていたんですが、現在予定しているシナリオ量では書き終わる自信がない・・・ 
 今回の制作はプランナーの色が薄いんですが、友井はシナリオ担当ということでバンバン活躍しちゃう予定です。ザマぁ見ろ。この作品で先生をあっといわせるものを作りたいです。
 シナリオでは妥協をしない友井です。最後まで完走することを誓い、この辺で終わりとします。

 さーて、作業に戻るとしますか。
 友井架月でした☆

テーマ:日記 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/11/05(木) 22:17:56|
  2. 日記肆
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俺の屍を超えていけ

 設定日記――ペルソナ楽しいんだけどやる時間がないという罠


 寒い!寒いよ!!
 自転車乗ってると手が痛い!寒いんじゃなくて痛い!!
 そろそろ手袋の出番かな・・・
 どーも、友井架月です。


 話を作るときは設定を考えているのが一番楽しいですね。
 キャラクターを知るにはそのキャラになりきること、これ鉄則です。
 役者さんと一緒です。物語の中でそのキャラを演じるんです。
 その上で、設定って大事よね。むしろそこに時間をかけたい。
 別にだらだら作りたいわけではないんですけど、あるのとないのとじゃシナリオの濃さが違うぜ。
 書くときのノリも違うしね。テンションは大事だよ。特に自分には。
 なるべく万全の状態で書きたいので、設定付けにはもうちょい時間をかけるかも。ごめん。
 もっと制作に時間をかけられればいいんだけど、そうもいかんしね。ペルソナもやりたいし。
 小説も読みたい。そういえばもうすぐ禁書とC3の発売日ですか。
 発売日はちょうど講義もないし、店に直行するとしますか。
 まー多少低速ですが制作のほうも進んでいるかと思います。
 たぶん、少しずつグラフィックへの発注も始まっていくと思います。
 おそらく無茶なことをいっぱい注文しちゃうと思うけど、がんばれ。としか俺は言えない。
 友井自身も忙しいんだ。作業量が半端ない。
 シナリオを一人で全部やるのは、予想以上に大変なんだ。
 ストーリー、キャラクター、世界観。そろそろ全体を整理する頃合かと。
 そのうち死んでると思います。誰か俺の屍を拾っておいてくれ。


 それでは、今日はこの辺で。
 友井架月でした☆

テーマ:日記 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/11/03(火) 21:58:58|
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ハロウィン

 行事日記――戯言シリーズ読んだらテンションあがっちゃったの巻。


 今日家の冷蔵庫開けたら、ゴマドレッシングが三本入っていました。
 どんだけゴマ好きやねん。どれも中身がほとんど空だったし。
 どーも、友井架月です。


 久しぶりに小説の話。
 6年ぶりに角川学園小説大賞を受賞した人の本が、明日発売されます。
 猫砂一平さんというらしいですが、この人、なんとイラストも担当しているとか。
 ふざけんな!!
 大賞受賞するほどの文才持ってて、さらに絵まで描けるとか。反則過ぎる。
 あ、本はちゃんと買います。そして読みます。勉強させていただきます。


 インフルの話。
 俺のクラスメイトがインフルにかかったようです。
 この人と木曜日まで会ってたし、一緒に食事にまで行ったし、俺も危ないかもしれん。
 俺以外にもインフルがいた場合、学級閉鎖の可能性も出てきます。
 そうなったら、俺は家で大人しくシナリオでも考えています。いつもやってることと大して変わらんがな。


 ハロウィンの話。
 まあ、そんなにないんですが。
 他国の行事まで取り込んじゃうあたり、日本らしいといえば日本らしいのですが。
 友井が高校生のとき、ハロウィンの日に『トリック・オア・トリート♪』と言いながらお菓子を配っていたクラスメイトがいましたが、『それ逆じゃね?』って思っていました。あれ、『お菓子をくれなきゃイタズラするぞ』って意味ですからね。根本的に意味を履き違えていますし。
 あれはもしかしたら、『お菓子をあげるからイタズラして』って意味だったのかもしれない。
 なんてマゾな・・・
 ま、意味も知らずに楽しんでいるあたりが、日本人らしいといえば日本人らしいのですが。
 そんなハロウィン関係の話でした。

 
 今日はこんなところでおしまいです。
 それでは来月まで。
 友井架月でした☆

テーマ:日記 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/10/31(土) 21:48:41|
  2. 日記肆
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あとがきというか解説

 あとがきというかむしろ解説――これだけだと意味わからんね。ごめん。


 そりゃ遊んでばかりじゃなくてちゃんと小説だって書いてるよ。
 どーも、友井架月です。

 
 なんか自作小説投稿ブログではなく、普通のブログへと退化している本ブログですが、久しぶりの小説です。
 趣味で書いたものでも、授業関係で書いたものでも、とりあえず書いたものは乗っけておこうという方針だったので、これだけだと物語として成立していないのに載せてしまいました。すみません。


 本作品(と呼べるのか?)は学校のプランニングの授業で取り組んでいる『幽霊と少女(仮題)』のゲームの導入として友井が書いた作品です。
 というのも、最初のほうでそれぞれが提案した企画の中から全員でアイデアを出して企画書にまとめようという授業で、なんやかんやで友井が提案した『幽霊と霊感のある少女を使い分けて謎解きをする』というゲーム企画が通ってしまったのがそもそもの始まりです。
 ゲームのコンセプトとしては『少女と幽霊といかに使い分けるか』というのと、シナリオ部分で『ハートフルストーリー』というものがありました。自分は企画の言いだしっぺなのであれやこれや考えなければいけないのでしたが、まぁそこはひとまず置いといて。
 ゲーム内容のネタは他の人も考えてくるとして、自分には何ができるかと思案すれば、そりゃあ小説でもかくべ、となるわけです。
 この作品は、あくまで前提となる企画が陰ながらに存在しており、そこから友井による解釈と想像を織り交ぜた一種の妄想であることを理解してください。ぶっちゃけ、未完成作品です。


 本作品を書くにあたってのコンセプトは『いかに短い分量で端的に、かつわかりやすく導入部分を書けるか』であって、本来あるメッセージ性は極力薄くなっています。文字数も3000字強と過去最小のお話です。後半は忙しくて早々に帰結させてしまったため、微妙な感じに終わってしまいました。この作品はあくまでもプロローグであり、企画書を作るにあたり方針を決める意味で書きました。
 よって、この作品には続きがあるものの、何も考えていないのと書く余裕はないのでそのまま放置状態になってしまいます。
 すごく残念ですが、ブログ上で寝かせておくことにします。
 ほぼ一日で構想を練って書いたわりには、それなりのものが書けたと思っています。
 この作品がいつか花開くことを願いつつ。

 それでは、言い訳というの名の解説をしつつ、ここで終わりたいと思います。
 友井架月でした☆

テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/10/26(月) 22:17:06|
  2. 桜坂ゴーストテイル
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桜坂ゴーストテイル



「ねーねー知ってる? 一年三組の此花さんのウワサ」
「此花さん? どんなだっけ、その人」
「うーん。1年3組、此花皐月(このはな さつき)。影薄くてよくわかんないんだけど、クラスの後ろの席で大人しそうにしている人」
「ふーん。で、その此花さんがどうしたって言うの?」
「それがどうも、此花さんってユウレイが見えるらしいんだよ」
「何そのうそ臭い話」
「本当だって。この前だって桜坂の公園で一人でしゃべっている此花さんを見た人がいるんだよ」
「桜坂って……先週、交通事故で子供が死んだ公園?」
「そうそう。誰もいない夕方の公園で、一人でブランコに乗って誰かとしゃべってるんだよ。それも学校では存在感のない此花さんが楽しそうに。何かあると思わない?」
「それで幽霊が見えるってのも怪しいけど、なんか不気味な話ね」
「でしょでしょ。此花さんって幽霊みたいに影薄いから、その話を聞いたとき怖くって」
「どっちの意味で?」
「どっちもだよ。此花さんも、幽霊も」

          ◇

      桜坂ゴーストテイル

          ◇

「皐月!」
 学校の校門を出たあたりで、誰かから声をかけられた。
 皐月はゆっくりと振り返り、声の主を目視した。振り返らずとも、声で誰なのかは見当がついている。案の定、その人は見知った人物だった。
「どうしたの? 千秋ちゃん」
 遊佐千秋(ゆさ ちあき)。小学生の頃から付き合いのある、皐月の友人だ。勝気で面倒見もよく、高校に入った今でも皐月と普通に接してくれる、皐月の良き理解者でもある。
 その友人が、怒ったような顔で皐月を睨みつけてきた。事実、彼女は怒っているのだろう。
「なんで先に帰っちゃうのさ。一緒に帰ろうって約束してたのに、クラスで待っていた私がバカみたいじゃない」
「だって……わたしと千秋ちゃんが一緒にいて、千秋ちゃんにまで変なうわさが立つのはイヤだし」
 皐月はクラスで自分がどう思われているのかを知っている。ウザくはないけど、なるべくなら関わりたくない存在。存在感がないせいで、いるのかもいないのかもはっきりとしない、幽霊のような立ち位置。最近では『此花皐月は幽霊が見える』という噂のせいで、皐月に話しかけてくる人はめっきり減った。面白半分で話しかけてくる人は、いるにはいるが。
「私たち、何年の付き合いだと思ってるのよ。今更周りからどう見られようが、知ったこっちゃないわ」
「……でも」
「いいの。私がいいって言ってるんだから、それでいいじゃない」
 千秋はそれで本当にいいのかもしれない。自分の言葉を絶対に曲げない意志を持つ千秋だ。その言葉にウソはない。しかし、それでよくないのは皐月のほうだ。皐月は、自分のせいで友人に迷惑がかかるのは許せない。
「……ありがとう、千秋ちゃん。でも、今日はいいの。今日はちょっと、用事があるから」
「――そうなの?」
「うん。本当」
「んー、それなら仕方ないか」
 その言葉はウソじゃない。確かに、皐月には外せない大切な用事がある。でも、友人との約束を反故にするのは、やはり心苦しい。
「明日一緒に帰ろう。だから、今日はごめん」
「いいって。用事があるなら仕方ないでしょ。それに、用事があるのに呼び止めて悪かった」
「そ、そんな。悪いことなんて」
「ほら。用事があるんでしょ。私にかまってないで行ったほうがいいんじゃない」
「う、うん。そうする」
 千秋と適当に別れの挨拶をして、皐月はすぐに走り出した。
 なぜか、自分はそこにいてはいけないような気がして。
 自分は友人にとって邪魔にしかならないのではないかと怖くなって。
 逃げるように、その場を立ち去ったのだ。

          ◇

「やあ、皐月ちゃん。こんにちは」
「あ、悠司(ゆうじ)さん」
 学校から桜坂に向かう途中、皐月は道端でばったりと少年に出くわした。
「今日もまた散歩ですか?」
「ああ。街を見て回れば何か思い出すかと思ったけど、さっぱりだ」
 悠司は幽霊だ。何か未練を残して死んだはずなのに、生前の記憶がほとんど残っていないらしい。ひょんなことから悠司と知り合った皐月は、こうしてよく二人で行動するようになった。
「無理に思い出そうとする必要はありませんよ。成仏できないほどの未練は、そう簡単に解決できるものじゃありませんから」
「はは。皐月ちゃんに励まされると、なんだか恥ずかしいな」
「それどういう意味ですか、もう」
 不思議な話だ。人間相手だと気落ちしてまともに話せない皐月が、幽霊相手だと年齢相応の少女に戻る。普通ならば恐れられる存在であるはずの幽霊に対して、だ。そして、その霊感のせいで人間の輪に馴染めないとは皮肉なことだった。
「今日も例の男の子のところへ?」
「はい。誰もいない公園でいつも寂しそうにしていたので、私でよければ遊び相手になってあげることにしたんです」
 一週間ほど前のことだ。桜坂の公園で、一人の男の子が交通事故で亡くなった。それから男の子の幽霊が公園に出ると噂が立つようになった。心配になった皐月はこうして、男の子の霊の世話をしているというわけだ。
「どうやらその男の子の家庭は両親ともに仕事で忙しくて、ずっと一人で遊んでいたらしいんです。それを聞いたら、なんだか自分の境遇と重なっちゃって」
 皐月の父は海外へ単身赴任中とのことで、母親と二人暮らしだそうだ。それでも、母も年中忙しいらしく、普段は一人で過ごしているという。それが男の子と重なったのだろう。
「なあ、皐月」
「? どうしたんです」
 ふと気になって、悠司は皐月に問いを投げる。それは、彼女と知り合ってからずっと疑念に思っていたことだ。
「お前はどうして、そんなに幽霊のことを気にかけるんだ?」
 いくら霊感を持っているからといって、皐月が霊の世話をしなければならないという責任はない。元より皐月は、霊感のことを除けば普通の少女である。自分のこと以上に他人に気をかけるなど、彼女一人では荷が重過ぎる。
 そう悠司が危惧する中、皐月は笑顔で言ったのだ。
「だって、寂しいじゃないですか。確かにそこに存在しているのに、誰からも見てもらえないなんて。彼らにだって心はあるんです。彼らにだって意思はあるし、誰かに伝えたい想いはあるんです。私はそれを見れるし、聞こえる。だからせめて、私だけは彼らのことを見ていたいんです」
「そう、か……」
 そのとき悠司は思った。皐月は優しい。それも、危ういほどに。
 皐月は私だけは彼らのことを見ていたいと言った。
 では、皐月のことを見てくれる人はいるのだろうか?

          ◇

「お姉ちゃん、ありがとう!」
 公園で男の子の霊と別れた頃には、陽はだいぶ沈んでいた。皐月と悠司は帰路に就く。傍目から見れば、少女が一人で帰っているように見えるが。
「また日が暮れるまで遊んでやるとはな」
「ふふ、子供に返ったみたいで楽しかったですよ」
 こうしていると忘れがちだが、二人は人間と幽霊。元々は相容れない存在同士だ。皐月は笑ってはいるが、それは寂しさを押し隠して見せているのではないかと思ってしまう。
 独りぼっちの、寂しさを。
「おーい、皐月ー!」
「え?」
 そのときだ。
 皐月を呼ぶ声がした。
「千秋ちゃん!?」
 それは皐月の友人、千秋だった。
「千秋ちゃんがどうしてここに?」
「ずっと探してたんだよ。夕飯に誘うために」
「え――」
 信じられないようなもの見たように、皐月の息が止まる。
 千秋は照れ隠しなのか、早口で話を続けた。
「ほら、皐月の親は今日も遅いでしょ。あんた、一人だとろくなもの食べないじゃない。そんなんだから元気ないのよ。私の家に来て一緒に夕飯食べなよ。きっと楽しいよ」
「……千秋ちゃん」
「な、なに涙ぐんでるの。ただ夕飯に誘っただけじゃん」
「う、うん。そうだね。ありがとう、千秋ちゃん」
「ほら、涙拭いて。さっさと帰るわよ」
 皐月の手を引いて千秋は踵を返した。
 もう二度と手を離すまいと、皐月もその手を固く握り返した。
 傍らで二人の様子を見守っていた悠司は胸を撫で下ろす。
 彼女は一人じゃないと。
 彼女のことを見ている存在は確かにいると。
 手を繋いで歩く二人の帰り道を、街の灯りが暖かく照らしていた。




……THE END

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  1. 2009/10/26(月) 21:52:57|
  2. 桜坂ゴーストテイル
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幼女愛

 欠如日記――末期だけどまだ先があるはずだ。


 あれに挑戦しました。あれに。
 巷で話題の小豆ペプシ。
 俺と周りの反応『後味がキモイ』
 味がキモイってなんだよ、って人は飲んでみそ。本当にキモイから。
 どーも、友井架月です。


 なんだろう。
 何かが足りない。足りないような気がする。
 栄養か? 確かに栄養は足りてないけど、それじゃなくて。
 あれだ。あれ。
 癒しか。癒し成分か。
 最近はロリコンが末期状態で色々とやばいんですけど。
 あれだ。ロリコンと書いてガーディアンと呼ぶレヴェル。なんつー変態くささ。
 もはや神の領域に達しようとしている。
 おそらく、放送禁止区域なんでここには書けん。

 話は変わるけど、ペンタブ欲しい。
 物凄く絵が描きたいんよ。
 絵を描いてmixivに投稿するんだ、俺。
 俺が無意識に絵を描くと確実にロリ化するんだ。末期だから。
 キャラデザでこの頃よく絵を描くようになったけど、全然上手くなってないんだぜ。
 専門じゃないし。己の欲求を満たすためだけに描いてるし。幼女専門だし。
 描ける上限は十代後半まで。それより上は描けない。真性だから。
 そのくせ、小説では幼女書いたことないんだぜ。なぜだろう。
 たぶん、書いたら大変なことになるからなんだぜ。自分で自分を抑えられなくなるだろうからさ。
 
 そんなこんなだけど、何とか生きています。かろうじて生きています。
 これからも生きます。死なない限り、生きていきます。
 この世に幼女がいる限り、俺は死にません。
 それでは、今日はここまで。
 友井架月でした☆

テーマ:日記 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/10/23(金) 22:26:07|
  2. 日記肆
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・・・ついに俺が派遣社員に

 現状日記――最近めっきり寒くなってきました。・・・今年も冬がやってくるよ。


 俺が・・・俺たちがロリコンだ!!!
 どーも、友井架月です。


 天井からゴキブリが降ってくるような家に住んでいます。
 それでもボクは元気です。

 サークル制作のシナリオで死にそうになっています。
 ちょっと調子に乗りました。
 友人から『・・・(キャラ数)多いな』って言われちゃったぜ☆てへっ♪
 ・・・ごめん。マジごめん。一応、キャラデザ決まっているやつはほぼ全員出そうと意気込み、当初男性キャラは主人公だけだったものの友人から『男も出していいんじゃね?』みたいなお許しをもらったためそんじゃヤロウも増やすべ! って頑張った挙句、『男の娘は欲しいよな』とか、『ドMは必須です!!』とか、『変態は愛すべき存在だ』とか、妄想が暴走した結果、予想以上にキャラ数が増えちゃったんだ!! ごめん。マジごめん。
 キャラ数が増えて、シナリオ面でも苦戦しています。
 なるべく多くのキャラに活躍して欲しいし、登場させるんだったら華を持たせてやりたいし、キャラに対する愛が大いに注がれています。・・・眠れなくなるくらいに。
 色々と創作していくと、予想以上に活躍する予定のキャラや、思ったほど出番がないキャラとか、キャラに差が出てきちゃったんだ!! 立ち絵があるキャラは、なるべく全員に出番を持たせたい。
 なので、シナリオのプロットをどんどこ詰めていきたいと思います。
 どうなるかはわからない! 俺にも! 

 とりあえず、シナリオのテーマは『繋がり』です。
 人と人の繋がり、心の交流を描けたらと思っています。
 ギャグあり、シリアスあり、感動ありのシナリオにしたいです。
 まだどうなるかわからないけど、何とかやってきます。友井だもの。


 それと、本日某会社さんと単発バイトの契約してきちゃったんだ。
 サンプリングとか、イベントのスタッフとか、そんな感じ。
 これからますます忙しくなりぞー。
 
 それでは、本日の日記はここまで。
 友井架月でした☆
 

テーマ:日記 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/10/16(金) 23:17:57|
  2. 日記肆
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プロフィール

友井架月

Author:友井架月
筆名:友井架月(ともいかづき)
性別:男
血液型:A型
誕生日:5月30日
趣味:小説・懸賞
詳細:平成生まれの自由人。2009年は十代最後の一年となります。成人になる前に色々と残せるといいなーと思う今日この頃だったり。

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