意外日記――なんで今まで手を出さなかったんだぁーっ!
いまいち幼女がうまく書けないから小学校に取材に行きたいんですが。
どーも、友井架月です。
ゲームシナリオのほうもぼちぼち書き始めています。
もう死ぬほど忙しいんですが、なんとか時間をとってやっていきたいです。
グラフィックも徐々にではありますが形になっていってます。
マジかよ・・・もう11月かよ・・・まだ6月ぐらいの気分なのに・・・
時がたつのは早いです。
意外にも。
俺、陵辱ゲーやったことなかったです。
なんだかんだで王道的なエロゲーしかやったことなかったぜ。
何で今まで手を出さなかったんだ。
不思議だ。不思議で仕方ない。
シナリオ重視思考だったので、そっち系には興味なかったのか。
いやいや陵辱ゲーにも色々ありますぜ。アレとかソレとか。もうここでは語りつくせないくらいの。
調教物とかやりたいなー。縛りてぇ。ああ縛りてえ。
触手系はそんなに好きじゃないんですが。やっぱり生身の人間が(ry
これから企業向けのシナリオも書いていきますので、陵辱物もやっておきたいです。
官能小説における文章表現の高さは馬鹿にできないぜ。
俺も見習いたいなー。ぼちぼち書いていきたいです。書けるようになりたい。いや、書くぜ。
今日も自重しすぎなくらい健全な話でした。
次回も健全で行きたいです。
友井架月です☆
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- 2009/11/18(水) 21:47:38|
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○見え日記――本日は変態成分200%でお送りします。
ロリ巨乳は否定派ですが、ロリ妊婦は賛成派です。
どーも、友井架月です。
最近はなんでもかんでも実写化にすればいいという風潮がどうも解せませんな・・・
リアルタイムな話、サザエさん実写化は失敗でしたどうもありがとうございます。
SEとBGMをあわせればそれっぽく見えるものの、どうも違和感がぬぐえないというか。
言いたいことは山ほどあるが別にサザエさんはそれほど好きじゃないので要点をまとめると。
ワカメちゃんのパンツが見えねぇじゃねぇか!!! あのかぼちゃパンツをパンチラならぬパンモロしないワカメちゃんなんてワカメちゃんじゃないやい。
スタッフの愛はそんなものか! 放送倫理なんて捨てちまえ! 俺はパンツが見た(ry
ちょっと熱くなってしまったので閑話休題。
正直、アニメであそこまで堂々とパンツを見せ付けてくるアニメは他にないんじゃないのかと。
サザエさんの視聴率の九割はワカメちゃんのパンツで持っているのだと日ごろから思っています。
ワカメちゃんはテレビの前のお兄さんたちにパンツを見せ付けちゃうんだもんなぁ。
どれどれ、お小遣いをあげるからこっちへ(ry
おいおい、スカートたくし上げなんてロマン過ぎるだろ・・・
もう、ワカメちゃんは変態さんなんだから。
話は変わりますが、ドラえもんを実写化した際は、ぜひしずかちゃんの入浴シーンを。
もうそれだけで二時間ドラマの枠を使っちゃっていいですはい。
それがボクの願い事です。叶えてよサンタさん。
そんなこんなで今日の日記はここまで。
友井架月でした☆
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- 2009/11/15(日) 20:56:34|
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粛々日記――ペルソナ3の幼女を懸命に攻略中の巻
トレビアンが一瞬レズビアンに見えたけど、僕は正常です。
どーも、友井架月です。
サークル制作を続けながら、密かに新作の算段を取り付けている俺です。
先日、グラフィックに発注していたメインヒロインのラフを見せていただきました。
中々いい感じでした。
なんか可愛いぞこれ。
グラフィックの作業量も半端ないですが、できるだけこちらから補助したいです。
もうそろそろヤバイ件。
自分のことを『お兄ちゃん』と呼んでくれる女子小学生を絶賛募集中。
近所に幼稚園があるのに、幼女との出会いが皆無。なぜだ。
同世代とはなんやかんやで出会う機会はあるかもしれませんが、年下とは中々ないねぇ。
おかしい。何かがおかしい。なにやら陰謀の予感。
アグネスか。アグネスの仕業か。俺の最大の敵はアグネスだと確信した。
打倒アグネスに向けて日々鍛錬中。権力でぼろ負けする可能性大ですが。
リアル幼女成分が足りないので、明日にでもスケッチブックを持って公園にでも行きましょうか。
いるかなぁ、幼女。
散歩中の老女ばっかりだったら絶望すると思うな。自決するな、俺。
いろんな意味でアレですが、友井は毎日這いつくばって生きています。
俺、死んだらナメクジに生まれ変わるんだ。
ナメクジに生まれ変わって、幼女と戯れるんだ。
そんなことを妄想しつつ、これでお開きとします。
友井架月でした☆
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- 2009/11/09(月) 22:59:19|
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制作日記――化物語の翼が予想以上に巨乳だった件について。
当選した懸賞が中々届かない。
まあ、いつものこと。
どーも、友井架月です。
プロットとにらめっこの毎日です。
さて、学校でのチーム制作が新展開と相成りました。
今度はプログラマーが企画してグラフィッカーに発注するという形をとるらしいんですが・・・
なんかプランナーいらなくね?
企画段階でプランナーがいないって、存在意義の半分が喪失しているような気がするんですが・・・
プランナーは主に管理担当らしいです。軽く馬鹿にしてね?
そんな暴言を珍しくも吐きつつ、その肝心なプログラマーの企画です。
現在サークルとして活動していますが、うちのプログラマーがチーム制作として学校でも作業できるように企画を出すそうです。やはりチーム制作とサークル制作の両立は困難とのこと。友井もそれには賛成です。俺も両立なんて辛いです。
まー、難点があるとしたら、先生用に企画書とか作んなきゃいけないのがめんどいんですが、それらを加味したとしてもチーム制作はおいしい。
ただし、その企画の発端は俺だ。まー、どうでもいいんですが。
そのチーム制作は2月まで続く長丁場らしいんですが、時間をとって作りこめるんで良かったです。
当初の予定では12月末までの完成とか言っていたんですが、現在予定しているシナリオ量では書き終わる自信がない・・・
今回の制作はプランナーの色が薄いんですが、友井はシナリオ担当ということでバンバン活躍しちゃう予定です。ザマぁ見ろ。この作品で先生をあっといわせるものを作りたいです。
シナリオでは妥協をしない友井です。最後まで完走することを誓い、この辺で終わりとします。
さーて、作業に戻るとしますか。
友井架月でした☆
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- 2009/11/05(木) 22:17:56|
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設定日記――ペルソナ楽しいんだけどやる時間がないという罠
寒い!寒いよ!!
自転車乗ってると手が痛い!寒いんじゃなくて痛い!!
そろそろ手袋の出番かな・・・
どーも、友井架月です。
話を作るときは設定を考えているのが一番楽しいですね。
キャラクターを知るにはそのキャラになりきること、これ鉄則です。
役者さんと一緒です。物語の中でそのキャラを演じるんです。
その上で、設定って大事よね。むしろそこに時間をかけたい。
別にだらだら作りたいわけではないんですけど、あるのとないのとじゃシナリオの濃さが違うぜ。
書くときのノリも違うしね。テンションは大事だよ。特に自分には。
なるべく万全の状態で書きたいので、設定付けにはもうちょい時間をかけるかも。ごめん。
もっと制作に時間をかけられればいいんだけど、そうもいかんしね。ペルソナもやりたいし。
小説も読みたい。そういえばもうすぐ禁書とC3の発売日ですか。
発売日はちょうど講義もないし、店に直行するとしますか。
まー多少低速ですが制作のほうも進んでいるかと思います。
たぶん、少しずつグラフィックへの発注も始まっていくと思います。
おそらく無茶なことをいっぱい注文しちゃうと思うけど、がんばれ。としか俺は言えない。
友井自身も忙しいんだ。作業量が半端ない。
シナリオを一人で全部やるのは、予想以上に大変なんだ。
ストーリー、キャラクター、世界観。そろそろ全体を整理する頃合かと。
そのうち死んでると思います。誰か俺の屍を拾っておいてくれ。
それでは、今日はこの辺で。
友井架月でした☆
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- 2009/11/03(火) 21:58:58|
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行事日記――戯言シリーズ読んだらテンションあがっちゃったの巻。
今日家の冷蔵庫開けたら、ゴマドレッシングが三本入っていました。
どんだけゴマ好きやねん。どれも中身がほとんど空だったし。
どーも、友井架月です。
久しぶりに小説の話。
6年ぶりに角川学園小説大賞を受賞した人の本が、明日発売されます。
猫砂一平さんというらしいですが、この人、なんとイラストも担当しているとか。
ふざけんな!! 大賞受賞するほどの文才持ってて、さらに絵まで描けるとか。反則過ぎる。
あ、本はちゃんと買います。そして読みます。勉強させていただきます。
インフルの話。
俺のクラスメイトがインフルにかかったようです。
この人と木曜日まで会ってたし、一緒に食事にまで行ったし、俺も危ないかもしれん。
俺以外にもインフルがいた場合、学級閉鎖の可能性も出てきます。
そうなったら、俺は家で大人しくシナリオでも考えています。いつもやってることと大して変わらんがな。
ハロウィンの話。
まあ、そんなにないんですが。
他国の行事まで取り込んじゃうあたり、日本らしいといえば日本らしいのですが。
友井が高校生のとき、ハロウィンの日に『トリック・オア・トリート♪』と言いながらお菓子を配っていたクラスメイトがいましたが、『それ逆じゃね?』って思っていました。あれ、『お菓子をくれなきゃイタズラするぞ』って意味ですからね。根本的に意味を履き違えていますし。
あれはもしかしたら、『お菓子をあげるからイタズラして』って意味だったのかもしれない。
なんてマゾな・・・
ま、意味も知らずに楽しんでいるあたりが、日本人らしいといえば日本人らしいのですが。
そんなハロウィン関係の話でした。
今日はこんなところでおしまいです。
それでは来月まで。
友井架月でした☆
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- 2009/10/31(土) 21:48:41|
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あとがきというかむしろ解説――これだけだと意味わからんね。ごめん。
そりゃ遊んでばかりじゃなくてちゃんと小説だって書いてるよ。
どーも、友井架月です。
なんか自作小説投稿ブログではなく、普通のブログへと退化している本ブログですが、久しぶりの小説です。
趣味で書いたものでも、授業関係で書いたものでも、とりあえず書いたものは乗っけておこうという方針だったので、これだけだと物語として成立していないのに載せてしまいました。すみません。
本作品(と呼べるのか?)は学校のプランニングの授業で取り組んでいる『幽霊と少女(仮題)』のゲームの導入として友井が書いた作品です。
というのも、最初のほうでそれぞれが提案した企画の中から全員でアイデアを出して企画書にまとめようという授業で、なんやかんやで友井が提案した『幽霊と霊感のある少女を使い分けて謎解きをする』というゲーム企画が通ってしまったのがそもそもの始まりです。
ゲームのコンセプトとしては『少女と幽霊といかに使い分けるか』というのと、シナリオ部分で『ハートフルストーリー』というものがありました。自分は企画の言いだしっぺなのであれやこれや考えなければいけないのでしたが、まぁそこはひとまず置いといて。
ゲーム内容のネタは他の人も考えてくるとして、自分には何ができるかと思案すれば、そりゃあ小説でもかくべ、となるわけです。
この作品は、あくまで前提となる企画が陰ながらに存在しており、そこから友井による解釈と想像を織り交ぜた一種の妄想であることを理解してください。ぶっちゃけ、未完成作品です。
本作品を書くにあたってのコンセプトは『いかに短い分量で端的に、かつわかりやすく導入部分を書けるか』であって、本来あるメッセージ性は極力薄くなっています。文字数も3000字強と過去最小のお話です。後半は忙しくて早々に帰結させてしまったため、微妙な感じに終わってしまいました。この作品はあくまでもプロローグであり、企画書を作るにあたり方針を決める意味で書きました。
よって、この作品には続きがあるものの、何も考えていないのと書く余裕はないのでそのまま放置状態になってしまいます。
すごく残念ですが、ブログ上で寝かせておくことにします。
ほぼ一日で構想を練って書いたわりには、それなりのものが書けたと思っています。
この作品がいつか花開くことを願いつつ。
それでは、言い訳というの名の解説をしつつ、ここで終わりたいと思います。
友井架月でした☆
テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学
- 2009/10/26(月) 22:17:06|
- 桜坂ゴーストテイル
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