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だいたいあってる

 錯綜日記――いかにいつもネタに頼っているか分かる日記(ββ)


 本日の弟の迷言
『「おくりびと」ノーベル賞受賞したんだって』
 だいたいあっ――てねえよ。
 とりあえず全ノーベル賞受賞者に謝ろうか……
 どーも、友井架月です。

 2月ももう終わりですね。
 2月は28日しかないので余計早く感じますね。
 今月はぐーたらやってました。
 おかげで、ブログ的にはなんの進展もしてません。

 マズいか、こりゃ。
 マズいかな。
 マズいよな。
 マズいよね。
 マズいでしょうね。
 マズいだけで何行費やすつもりだよ、おい。

 おかげで日記までぐーたらだよ。
 いかんな、こりゃ。
 遺憾かな。
 遺憾だよな。
 いかn――もういいや。

 こんなことを延々続けるのは不毛だな。何の実りも無い。益が無いどころか悪循環でさえある。

 この悪い流れを早々に断ち切らねば。

 …………と、言うわけで、先日『登場人物』だけのっけた“enter”がいよいよ動き始めます。
 長らく暖めていた。というよりも、ネタが煮詰まっていなかっただけですが、ようやく始動します。
 中途半端にしている他作品についてはいつもどおり合間合間にでも更新しましょう。
 
 さーフラグを立ててしまった以上やらないわけにはいかなくなったぞ。
 立てたフラグを平気で折るのが友井ですが、まーいいでしょう。
 最近、息をするように嘘をつく自分の存在を意識するようになりました。
 そんな話はどうでもいいんですが、enterの作業を始めます。
 それでは、来月にでも会いましょう。
 どーも、友井架月でした☆

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

ひどいや

 間違い日記――いいんだよ、別に。慣れてるさ…こんなの。か、悲しくなんかないやい!


 おではロリコンではあるけど巨乳と貧乳どっちが好きかって訊かれたら巨乳が好きだって答えるし、だからといってロリ巨乳が好きかっていうとそうでもないんだなぁ……
 どーも、友井架月です。


 数日前の話。
 我が家のポストに一通の封筒。
 送り主は角川書店と書いてあった。
 あーエースに俺のコメント載ったからソレの記念品かなー、と考えブツを取り出し、

 …………

 よくよく見てみれば

 …………ダレ?

 送り先の宛名が間違っとる。
 俺の名前が間違っちょるよ。

 あっれーおかしいなーハガキにはちゃんと自分の名前を書いたはずじゃーこれは角川の陰謀けー…
 それにしてもよく届いたなーってそっちに感心してしまう。
 まあ、こんなのよくあることです。

 もっと酷いときは住所が間違っていても届いた年賀状とかあるしねー。これくらいこれくらい……
 
 
 友井の本名はそんなに難しい読みではないと思うんだけどなー。むしろ一通りしか読みようがないし。
 それでも所見でちゃんと読まれることはほとんどありません。

 以前こんなことがありました。

『すみません。~さんのお宅ですか?』
 よくある塾の勧誘の電話。
『…えーと●●~』←人の名前を間違える
「あー△△ですねー」
 電話するんだったら人の名前ぐらい調べてこいよ。
『△△ちゃんにですね…』
 俺は男です。
『中学生を対象にした……』
 俺は高校生だっ!

 ガチャリ。(電話を切った音)

 とんでもない勧誘だった。
 軽く殺意がわきました。
 皆も人の名前は間違えないようにしようね。お兄さんとの約束だよ!
 友井架月でした☆
 

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

ホラーが書きたい

法螺日記――ショタと薔薇は似てるようで全然違げーよ!


 誰か良質な百合漫画を教えてくれない?
 どーも、友井架月です。


 冒頭から百合とか薔薇とか言っていますが、今回はそういう話ではないんですよー。

 某動画配信サイトでコープスパーティーを見てから、ホラーな話が書きたくてしょうがないんです。

 友井はこう見えて、ホラー系が大好きなんですよ。
 特に心霊番組は良質なエンターテイメントですねー。
 それが去年の夏は極端に心霊番組が少なかった気がする。
 北京か! 北京の影響かっ! 野球とかサッカーとか散々だったのに、俺の心霊番組を潰すとは!
 軽く呪っといたほうがいいな。
 の、呪うぞ!(某呪われた拷問処刑器具っぽく)

 それと、映画はパニックムービーが好きです。
 エイリアンとか、プレデターとか、限定された空間で人間が異生物にばったばったヤられていくのはS的興奮を覚えます。エイリアンVSプレデターなんて最高の組み合わせですね。これ考えた人に愛のムチを送りたい。

 そんな感じで、ホラーな小説がものすごく書きたいんです。それに推理小説のようなミステリー要素が加わればなおのこと良し。ひぐらしのなく頃にみたいなのが書きたい。ヤンデレが書きたい。可愛い女の子に鉈を持たせてキャハハハハ!って高笑いさせながら(以下自重)

 こんなこと書いていたら余計に書きたくなってきたー。
 でも即興で話なんて書けないので、雰囲気だけでも味わっておくかー。 


                                  ハ         ハ        ハ
 キャ         ハ        ハ

            ハ        ハ        ハ!




なんか盛り上がってきたー!
 そんじゃあこの勢いでタイトルコールも!


                  “病神様のい唄”

 2029年更新予定!
 友井架月でした☆

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

なるようになる

 必然日記――今はまだ険しい道のりでも、先が見えなくても、不安でも大丈夫。きっと、絶対、なんとかなるから。


 最近、禁書の青髪ピアスに妙な親近感が沸いてきました。
 ……さすがに末期かな。……いや……でも……いくら俺でもショタまでは……カバーしきれない……かな。
 どーも、友井架月です。


 今日何気に新聞を読んだら、中学ん時の部活の後輩の名前が載っていました。
 中学のときから全国に名をとどろかせるような選手でしたが、高校になっても名を残すのは素晴らしいことだと思いました。
 同時に、同級生は県の駅伝代表選手になっていました。
 いやはや、自分のチームメイトだった人たちはどこまでも先に行ったものです。
 嬉しいような、寂しいような、言葉では言い表せない不思議な気持ちになりました。

 あの頃がむしゃらに走ることだけを考えていた陸上少年は、今ではどこにもいません。
 高校入学時に陸上と完全に縁を切ったことが結果的に良かったのかどうかなんて、自分には分かりません。
 陸上に未練が無かったと言えば、おそらく、嘘になるでしょう。
 あの頃の自分は確かに、走ることが好きでしたから。
 確かに抱いていた過去の感情を覆すことはできません。

 それでも陸上をやめたのは、漠然と悟っていたのかもしれません。
 今の自分の実力では、高校で結果を残すことなどできないだろう、と。
 そこが限界だったのかもしれません。
 自分の才能は、努力をした上で他人より多少足が速い程度。
 高校まで陸上を続けても、何も得るものはないだろうと、確信していたのでしょう。

 それでも陸上を続けることはできました。
 あるいは、陸上を続けることで何かを得られたかもしれません。
 続けるべきだったのか、止めるべきだったのか。
 たられば言っても何も始まりませんが、そのときの自分は怖かったんでしょう。
 陸上を続けることで、その過程で限界を感じ、苦痛を感じ、その結果陸上を嫌いになってしまうことが。
 今まで積み上げてきたものを壊してしまうことが怖かったのでしょう。

 俺は陸上を止め、新たに小説というものに出会いました。
 今でも陸上は好きですが、今はそれ以上に小説が好きなのです。
 小説を書き続けること、小説を好きでい続けることが自分の道だと思っています。
 これからどうなるかなんて誰にも分かりません。
 自分の努力が実を結ぶとしても、別の結果に行き着くとしても、一つだけ恐れていることがあります。

 小説が嫌いになること。小説を書くことが嫌いになることだけは、最も恐れていることです。
 これからどうなるにしても、小説は好きでい続けたいと思います。

 今はまだ険しい道のりでも、先が見えなくても、不安でも大丈夫。きっと、絶対、なんとかなるから。
 そう信じて歩いていきます。
 友井架月でした☆

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

シリアス探偵

 探偵日記――日記でもなんでもないけど他にカテゴリがないからとりあえずここに。


《意味なんてない。あるとしたら、宇宙のかなたに捨ててきたんだと思う》


 【序説】


 土足で現場を踏み荒らし証拠品等を台無しにして刑事さんから締め出されたどこぞの探偵です。

 名前はまだない。通り名はシリアス探偵。今決めた。

 いつの間にか事件に巻き込まれ当事者になってしまうタイプの探偵ではなく、
 呼んでもいないのに勝手に事件に首をつっこみ邪魔、もとい推理をしてしまうタイプの探偵です。

 探偵としての事件エンカウント率は果てしなく低い。
 だから、自分から事件に飛び込まなきゃいけないわけで。

 警察側から見れば邪魔であることこの上ないが、自重する気は毛頭ない。

 だって、探偵だもん♪(自称であって職業ではない。本業は何でも屋)

 …………

 二月某日


 そんなこんなで、今日も現場へ到着。

 家から歩いて徒歩30秒。えらく近所だな。つーかいつもお世話になってるゴミ置き場やんね。

 どうやら最近この付近に変なおばさんが出るとか何とか。

 聴くところによると、そのおばさんは自分家のゴミを他人様のゴミ袋に詰め込んでゴミ袋を節約して帰っていくという。なんとも自分勝手な人ではある。しかし、別段誰かに迷惑をかけているわけでもない。ゴミを勝手に持ち帰ってゴミ屋敷にしてしまうよりは百倍マシである。

 それでも、そのおばさんの行為を嫌がる住人はいるわけで。

 先日も某町内会長さんの家に苦情がきたとか。

 町内会長さんから言わせれば(あ、いやその言葉を発したのは私であるが)
『そんなのウチの管轄じゃねーー!!』である。

 物事が小さすぎて警察も呼べない。呼んだところで注意だけだろうし、これだけのことで呼ばれても警察のかたがたは迷惑であろう。

 かといって、住人の不満は解消されない。

 幸いなのはそのおばさんによって何かしらの被害も出ていないのと、そのおばさんの行為を本当に迷惑がっているのはごく少数であること。それでも文句が飛んでくるのは町内会長さんである。まったく、この前も病院に行ったばかりなのに面倒ごとを持ち込まないでほしい。小さくはあるが中々解決しにくい問題ではある。

 それで、シリアス探偵が現場に到着。

 実際に事の現場を見ておこう。

 …………

 …………寒っ!

 二月の早朝は寒い。当たり前のことであるが、実際に体験すると中々に厳しい。

 …………

 …………帰ろう。


 ~~こうして、事件?は何も進展せずに静かに自然消滅したという。本当にどうでもいい話だ。

 今日も今日とで、シリアス探偵は場所と時間をわきまえずに、神出鬼没に現場を荒らしまわる。

 次は、あなたの周りに出没するかもしれない。


 完


 *この話の九割は実話であり、残りの一割は作者の妄想で補っています。あしからず。

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

ポリスィー

 如月日記――ダイエットをすると胸から痩せるというけれど、太るときは胸から太らないのはなぜだ…


 この世に妄想できないものなどあんまりない。
 どーも、友井架月です。


 突然ですが、日記に書くネタがない。
 だったら書くなーって話ですが、それはまず置いといて。

 それでも何かしら書きたくなったので、何か適当に書こうかと思います。

 そうだ。しりとりをしよう。しりとり→リンカーン。あ、終わっちまった。
 どうしよう。んじゃ、別の話ね。

 最近、男性の新キャラの名前が中々思いつかない。女の子ならいくらでも思いつくのに、どうして。

 そりゃあ、頭ん中には数百人のキャラデータが入っているから、新たに名前を考えるのは大変なんだけどね。
 たまに、というか、よく既存のキャラと被ったりするんだけどね。
 まだ書いていないだけで、これから書く予定のキャラなんて沢山いる。
 書きたいキャラはいくらでもいるけど、話の進行上まだまだ書けないんだよ。
 書きたいな。あいつとかこいつとか。書こうか。徐々に。少しずつ。
 早くいろんなキャラを書けるようにがんばりたい。そう思う二月某日でした。

 そんじゃ、今日はこのへんで。
 友井架月でした☆

テーマ : 自作小説
ジャンル : 小説・文学

プロフィール

友井架月

Author:友井架月
筆名:友井架月(ともいかづき)
性別:男
血液型:A型
誕生日:5月30日
趣味:創作活動
詳細:平成生まれの自由人。より良い作品を残すために日々模索中
ピクシブにて18禁らしい小説も投稿中。

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